会議室の確保をします(三上靖史)

会議の名称、目的はもちろんのこと、だれが参加するのか、参加人数、日時などをきちんと確認して、それらに合った会議室を確実に予約します。

会議室が確保できたら参加者へ通知します。

「なぜ(開催目的)、いつ(開催日時)、どこで(開催場所)、誰が(参加者)、何を(会議のテーマ)、どのように(当日の議事次第)」という「5WlH」を明確かつ簡潔にまとめて通知します。

会議の主催者と出欠の連絡先・担当者名も不可欠です。

通知するタイミングは、間際だと欠席者が出やすいため、会議開催の1週間から10日前くらいには通知するようにします。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

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このページは、-が2015年1月29日 16:58に書いたブログ記事です。

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