先輩・同僚へのマナー

先輩へのマナー
(1)自分より年下でも、先に入社した人は先輩として立てる。

(2)先輩の仕事のやり方は批判しない。

・疑問のある時は、丁寧に説明を求めるのがルール。

(3)先輩に対しては、年齢に関係なく敬語を使う。

〈同僚とのマナー〉
(1)個人的に親しくても、社内では節度ある行動をとる。

・同窓意識や同郷意識を表に出してはいけない。

・友だち言葉は使わない。

・ニックネームなどで呼び合わない。

(2)仲間同士の内緒話は厳禁である。

三上靖史(住宅鑑定風水インストラクター)

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このページは、-が2016年2月28日 14:47に書いたブログ記事です。

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